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help リーダーに追加 RSS KOBUKURO LIVE TOUR '08 “5296” その2

<<   作成日時 : 2008/03/12 00:43   >>

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ここからはネタばればれですので、よろしかったらどうぞ!




今回の席は、小渕くん寄りの端ではありますがステージはよく見えます。
アリーナ席の真ん中より少し前だったので、反響音はあまり気になりませんでした。
斜め前に小さめのモニター。 5296くん達が動いたり形作ったりしています。
いつからか、モニターには数字が映りゆっくりその数が増えていきます。
ふえていくのじゃカウントダウンではないし、何だろうと思っていたら急に速度を
早め始めたので、あっ!そうか “5296” までいくのだな、と。。。。。

ところが、1998で止まりこの年に発売されたCDのジャケット達が…
そのあと1年ごとに2007まで同じようにゆっくりと、2008からはまた速度を早め
5296になったと同時に幕が開きました〜
ウォーッ! と歓声があがったのは言うまでもありません。 今までのツアーとは
違った歓声だったような…  何とも言えぬ感動が。。。。。

今までのライブはオープニングメロディーでしたが、今回はオープニングソング
歌詞はまったく覚えてませんが、“YOKOHAMA” と言っていたので、これは会場
ごとにそこの地名を入れるのでしょう。
そして、そして1曲目が予想だにしなかった “轍”
オープニングに度肝を抜かれたうえ、この “轍” もう、気持ちはMAXに。。。。。
この先どうなるんだろう、という感じです

“月光” “Diary” と続き、恒例の「どこから来たの?」 タイム??
県毎ではなく 「関東地方」 「関西」 「東北」 等々、地域にまとめてました
「そのほか」 の時に 「ドイツ」 と言った人がいたようで、びっくりしてました。

このあと、新曲の “ベテルギウス”  “Million Films” “WHITE DAYS” “蕾” と4曲
続きます。 “Million Films” がまた生で聴けるとは。。。
妹や甥達と今回何をアカペラで歌うだろう?と予想を立てていたのですが、ここで
あえなく予想がはずれました。(たてた予想は“WHITE DAYS” と “蕾”)

オリンピックの年にできる(小渕くん談)黒ちゃんのラブソング “To calling of love”
ピアノと小渕くんのハープのみのシンプルなアレンジ。 ボーカリスト、黒田俊介の
魅力が遺憾なく発揮された一曲でした。 最高
次も新曲 “FREEDOM TRAIN” そして “風の中を” へと続きます。
“風の中を” のバンジョー、どうするのかな?と思っていましたら、今回のツアーから
登場したパーカッションで見事にカバーしていました。
ぜひ、今ツアーで演奏して欲しかった曲なので嬉しかったですね〜
そして、この曲ではセンター席で真っ先に立ち上がった人に習い、ほとんどの人が
立ち上がってノリノリでした。 座ったままじゃ聴けないですよね!
“FREEDAM TRAIN” は “風の中を” の続きとして書いた、というようなことを
言っていました。
「このあともまだ長いので、座ってください」と言っていましたが、思わず立ち上がって
しまったことに関しては、嬉しそうでしたね。
もしかしたら、してやったり! って感じだったのかも知れません。
この曲、ここでくるかっ! って思いましたもん

ちょうどここで半分です。 長くなりそうなのでその3に続きます。


画像

      横浜アリーナの正面入口です。 チェックブースはこの真裏にあります。

画像


画像

       駐車場に 『幸せの黄色いトラック』 が4台止まっていたように思います。
       それぞれ文字が色違いだったようです。

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        チェック済みのチケットです。 
        このスタンプ、文字がもっと太めのものと2種類ありました。

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コメント(1件)

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楽しかったですぇ〜♪
レポすごいです。
うん、うん、そうだった!そうだった!
「その3」「その4」「その5」・・・(笑)も楽しみにしています☆
fuku
2008/03/12 13:49

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